“public staff’s voice & news” – No.781
弊店で取り扱っており、みなさまにご好評いただいておりますMOSCOTの眼鏡。。
MOSCOTは4世代に渡りモスコット家がニューヨークのロウワーマンハッタンで
経営してきた老舗眼鏡専門店。
数多くのアーティスト、作家 クリエイティブな人達に愛用されているのも
有名で、ビートニクの香りがプンプンする眼鏡でもありますよね。。
そう思ってMOSCOTの眼鏡をじ~じ~じ~っとみていて、思ったのが、
ビートニク文学の先駆者ウィリアム・バロウズや、アレン・ギンズバーグ
のかけてる眼鏡が、MOSCOTぽいことこのうえないんですけど、
あれはMOSCOTの眼鏡なんでしょうか~? あくまで、見える~。
そうなんか、そうじゃないんか、わかんないけど、あくまで見える~です。。
誰か、ご存知の方がいたら、おせーてつかーさい。
『裸のランチ』は凄い好きな作品だし、一時期その影響で、ジャック・ケルアックの『路上』とか、チャールズ・ブコウスキーの『ありきたりの狂気の物語』とか読んでました。
が、カルチャーとしてざっくり、サクサク楽しんでただけなので、そのあたり、、
詳しいこと、突っ込まないようにしてください。
で、そんなんで、ホボ毎日MOSCOTに触れていますので、改めて入門編でも読もっかなぁ~
ということで、ウィリアム・バロウズ/アレン・ギンズバーグ『麻薬書簡』再現版を読んでいます。ぺらっと、気まぐれに開けたページからランダムに読んでるので、終わりゃしない。。

store-public MOSCOTのページはコチラから。
“public staff’s voice & news” – No.618
こんばんは、野原です。
今日はかなり暑かったです。
そんな暑さの中、多数のお客様にご来店頂き本当に感謝しております!!
さて、入荷が遅れていた分のMOSCOTのメガネが届いております。
本日は髪の毛を切ってスッキリした私、野原が着用します。

“YUKEL”
クラシカルなブロータイプでちょっと知性的に見せてくれます。
60年代を代表するスタイルで今MOSCOTで最も人気のあるモデルの一つです。


“HYMAN”
オーソドックスでとてもかけやすいモデルです。
シンプルであるがゆえにかけた人の個性を引き出してくれます。
内側がクリア仕上げされているのがオシャレです。
いかがでしょうか?
売れ行き好評で、品切れ品番等も出てきておりますので気になる方はお早めにチェックしてみて下さい!
“public staff’s voice & news” – No.614
こんばんは、ニシです。
昨日に引き続きメガネをご紹介。
今店頭にあるMOSCOTを順番にかけてみましたので、ご覧あれ。

“LEMTOSH”
MOSCOTを代表する人気モデル。
丸みを帯びたナードルックのウェリントンタイプフレームは昔からアーティストや作家といったクリエイティブな者達を惹き付けてきたそうで、やはり知性と個性を感じさせてくれます。

“MILTZEN”
1930年代に産まれた最も息の長いモデル。
クリーンで控えめなデザインで知的なルックスは当時からNYのアウトサイダー達に好まれてきたそうです。
静かだけど意志の強さを感じます。

“NEBB”
ずんぐりと長方形なルックス。
幅のあるフレームはしっかりとした内面的な強さを見せてくれます。やや挑戦的なルックスで出来るオトコ感UP。

“ZELIG”
オーソドックスだけど洗練されたクリーンなモデルで、デンゼル・ワシントンが愛用しているそうです。かけやすそうなんでメガネビギナーにもよいでしょうね。

“LEMTOSH – BROWN”
紹介し忘れてましたがカラーグラスの物もあります。オールドな佇まいが逆に新鮮です。やっぱ大人っぽいですね。

“LEMTOSH – BLONDE”
ブロンド色のフレームがリゾート感を漂わせます。パナマハットに合わせたい!
…いかがでしょう。
夏のTOO SIMPLEなルックに伊達メガネは重宝します。
もちろん度入りのレンズを入れて実用的に使ってももらえます。
眼が良い人もそうでない人も、MOSCOT。
オススメです。
“public staff’s voice & news” – No.601
public staff’s voice & newsもすでに600と1回を数えるに至りました。
早いものです。
早いと言えば2009年ももう半分を過ぎようとしています。
これまた早い。
そういえば一年くらい前から、いやもっと前からずっと眼鏡が欲しくて色々と探していました。
目はすこぶる良いので伊達ですが。
必要性がないので「良いのがあれば」的に構えて探していましたが、ムム、こいつはいいんじゃね!というものに出逢いました。
で、待ちわびて待ちわびてやっと入荷したのが、、




MOSCOT ORIGINALS です。以下ブランド詳細。
モスコットは4世代に渡りモスコット家がニューヨークのロウワーマンハッタンで経営してきた老舗眼鏡専門店。90年に渡る時の流れの中で、地元に根付く眼鏡店舗として、NYの人々はもちろんのこと、その時代背景を象徴する人々のビジネス及びプライベート上でも愛用されてきました。
4世代を経て、セルフレームをカラープラスチックやベッコウ柄を使い、過去のデザイン・アーカイブから発表されたのがモスコット・オリジナルです。
シンプルながらかけてみてひと癖もふた癖もあるフレームは弊店の取扱ブランドと息ピッタリ。
コイツを身に着けて、ナードな雰囲気を醸し知性と個性を感じさせる見た目に変身!です。
伊達メガネでいつもの服装も新鮮に見えますからね。
ぜひぜひ日々のお洒落に取り入れていきたいものです。
クリアレンズ以外にもカラーレンズタイプも入荷してますので、店頭にて一度試着してみて下さい。
お待ちしてま~す。