Monthly Archives : 6月 2009
MOSCOT ORIGINALS
“public staff’s voice & news” – No.601
public staff’s voice & newsもすでに600と1回を数えるに至りました。
早いものです。
早いと言えば2009年ももう半分を過ぎようとしています。
これまた早い。
そういえば一年くらい前から、いやもっと前からずっと眼鏡が欲しくて色々と探していました。
目はすこぶる良いので伊達ですが。
必要性がないので「良いのがあれば」的に構えて探していましたが、ムム、こいつはいいんじゃね!というものに出逢いました。
で、待ちわびて待ちわびてやっと入荷したのが、、




MOSCOT ORIGINALS です。以下ブランド詳細。
モスコットは4世代に渡りモスコット家がニューヨークのロウワーマンハッタンで経営してきた老舗眼鏡専門店。90年に渡る時の流れの中で、地元に根付く眼鏡店舗として、NYの人々はもちろんのこと、その時代背景を象徴する人々のビジネス及びプライベート上でも愛用されてきました。
4世代を経て、セルフレームをカラープラスチックやベッコウ柄を使い、過去のデザイン・アーカイブから発表されたのがモスコット・オリジナルです。
シンプルながらかけてみてひと癖もふた癖もあるフレームは弊店の取扱ブランドと息ピッタリ。
コイツを身に着けて、ナードな雰囲気を醸し知性と個性を感じさせる見た目に変身!です。
伊達メガネでいつもの服装も新鮮に見えますからね。
ぜひぜひ日々のお洒落に取り入れていきたいものです。
クリアレンズ以外にもカラーレンズタイプも入荷してますので、店頭にて一度試着してみて下さい。
お待ちしてま~す。
大人バッグ
“public staff’s voice & news” – No.600
こんばんは、野原です。
本日、僕とスタッフ岩田、ショーツがかぶっておりました。
BERNARD ZINSのショーツです。
二人でこんな感じで店頭に立っていました。

色が違うだけで合わせ方も印象もかなり違ってきますね。
僕は黒のローファーに白シャツを合わせてシックな感じに。
一方、岩田はパンツと同系色のストライプシャツに足元は白のスニーカーで涼しげですね。
どうでもいい話なんですが、実は僕も岩田も”足がガッチリ”コンプレックスなんです。
ヒョロヒョロの上半身に比べ、何故かガッチリした足。
『せめて足首だけでも細く!』
これが僕たちの魂の叫びです。
少し気が早いのですが僕達の七夕の願い事、どうやら六月下旬にして確定のようです。
七夕の願い事も決まったところで本日はこんなアイテムをご紹介。


RIVET&BLUE “ANIMAL PRINTED TOTE” ¥9,240
このトートバッグの醍醐味はなんと言ってもこのかなーりリアルなプリントでしょう!
ウサギさんもサイさんも今にも動き出しそうな程リアルなんです。
こんなリアルなプリント入りのトート、きっと子供は持てません。
持った瞬間リアルさのあまり泣き出してしまうでしょう。
これは、大人な男性こそが持つべきバックです!
プリントのリアルさも相まって大人が持つととてもクールなんです!
容量もかなりもので、使い勝手も抜群です!!
オススメです!
夏の対処法
“public staff’s voice & news” – No.599
今晩は!スタッフ上山です。
初ブログです。ちょっと緊張しています・・・。
今日も、また暑いですね~。
ここから、最低でも約3ヶ月はこのような暑さが続くと思うと・・・。
ゾッとしますね~。
そこで!
本日は「夏」を乗り切るのには欠かせない。
「無地T」を、ご紹介します!!
まずは、僕的夏の定番「norikoike」のTシャツを。

見た目にそぐわず?何回洗っても、よれない強靭なTシャツです!
次は、「Anywhere Out of the World」のTシャツです。

こちらは、何と「墨(!)」で染めたTシャツです。
一点一点、微妙に風合いが異なっていて非常におもしろいです。
続きましては、「schiesser」のTシャツ<KARL HEINZ>です。

こちら3点は日本別注カラーで、良い意味で「schiesser」らしくない。
鮮やかな色で、これからの季節重宝する事間違い無しです!
無地Tシャツは着回しも効きますし、持ってて損は無いですよ!
ROGUES GALLERYのワイルドなバッグ
“public staff’s voice & news” – No.598
こんばんは、野原です。
気温も湿度も高くて、不快指数もかなりの数字をたたき出したであろう本日でした。
ただ、夜になってすごい勢いの風が吹いております。変な天気です。
さて、夏になると今日以上に不快指数の高い日が増えるでしょうが、そんな時ショルダーバッグやリュックだと背中が汗まみれになってしまいます。
そんな時には手提げのバッグがオススメです!
それもこんな個性的なバッグだと尚更でしょう!





ROGUES GALLERY “CANVAS BOAT BAG” ¥31,290
インパクト大!な見た目にまずは注目です。
ハンドペイントした厚手のキャンバスを、使い込んだ風に加工したこの感じと、取手等に使われている厚手のレザーがかなりワイルドさを感じさせてくれます。
表の部分はすべてペイントされているので手触りもゴツゴツしており、これもワイルドです。
柄がボーダーなのは、彼らの活動拠点がアメリカはメイン州、ポートランドという港町にあり、このバッグの製作もこの地で行われているからでしょう。
地元のワイルドな漁師達がダメージなんぞ気にせず荒っぽく持っている、そんな情景を勝手に想像してしまいます。
まず他では見かけないこんなバッグ、オススメです!!
ガラモノ #2
“public staff’s voice & news” – No.597
こんばんは、野原です。
湿気と暑さで、どうしようもない一日でした。
ただ雨が降らなかったのは唯一の救いでしょうか。
暑い夏にはショーツを是非!という事で、



BERNARD ZINSのリバティプリントショーツ ¥30,450がオススメです!
僕も本日、赤を履いております。

もちろん派手なんですが、履いてみると以外に馴染むというか、結構履きやすいやん!と感じると思いますよ。
夏なんだから、ちょっとぐらい派手にいきませんか?
シルエットもかなり綺麗でとてもオススメなショーツです!!
是非お試しください。






